超少子・高齢社会の中で高齢者が互いを支えあっていくクラブの形成を目指す。


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  組織形態

◆臼杵市老連(臼杵市老人クラブ連合会の略称)下記のような組織で構成されています。
昭和38年に設立されています。
 
★単位老人クラブ(単老)→★臼杵支部・野津支部(H17年合併)→★臼杵市老人クラブ連合会(市老連) →★大分県老人クラブ連合会(県老連)→★全国老人クラブ連合会(全老連)
 
■単位クラブの各組織には会員の中から役員が選任されます。その中から「会長」「副会長」「会計」の三役が選任されます。
  同様に臼杵市老連においても単老の会長の中から地域毎に理事「臼杵支部:9名」「野津支部:5名」が選任されます。
その理事の中から各支部毎に支部長(1名)・副支部長(2名)が互選により選任されます。
市老連の会長は臼杵支部の中から選任されています。現状は臼杵支部長が会長になることになります。「会長」が事務局長及び女性委員長を1名選任します。
臼杵支部は9地区に1名づつの女性委員がいます。野津支部は女性部長の呼称で20名います。事務局は臼杵支部にあります。
 
■臼杵市老連の上部団体として県老連、全老連があります。
 
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template7 創立50周年記念「老人クラブ会員章」が作製されました。
鶴(高齢者)が両翼を扇状(末広がり)に広げて、日章(日本)を担っているデザインの周囲に「50周年記念」を意味する英文字を刻印し、 金メッキで仕上げられています。
是非、皆様のクラブでも、この”誇りと連帯”のシンボルを胸に活動の輪を広げてください。
1口1,000円(期間限定:平成23年〜24年度)
 
 
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臼杵市老人クラブ連合会
会長 松下 義博
『活動にご理解とご協力を!』
 
◆会員の皆様には、益々ご健勝のこととお喜び申し上げます。
また、平素より市老連の活動につきましては、ご理解とご協力を賜り厚くお礼申しあげます。
 
年初、市老連の定期総会で承認を得ました、会員の皆様がいつまでも健康で「住み慣れた地域で心豊かに安心して暮らせるまちづくり」を 基本理念として、活動を展開しています。
 
また、野津支部との連携も密にしながら進めています。先のクラブ会長会議や新任会長・役員セミナー、女性リーダー研修等、野津支部から 多数の方の参加を頂き、感謝いたしております。
 
今年は事業計画の立案を始め、事務局長も新人で、皆様に大変ご迷惑をおかけしながら上半期が過ぎようとしています。
 
これから、芸能大会、スポーツ体育大会、石仏の清掃活動、運動会等、事業が山積しています。
 
臼杵市老人クラブ連合会が一体となって、活動を推進してまいりたいと考えています。
 
今後とも皆様の更なる、ご理解とご協力を賜りますよう心からお願い申し上げます。
 
 
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